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Golf

Golfは、新しい価値を時代に問い続けます。

その革新のテクノロジーにより
優れた燃費性能と排出ガス低減を実現。
Golfは日本の厳しい環境性能基準をクリアしています。

17.0km/L※1の低燃費を実現したGolf TSI Trendlineをはじめ、Golf TSI Comfortline、Golf TSI Highlineとも平成22年度燃費基準を達成しています。
また、Golf TSI TrendlineとGolf TSI Comfortlineは平成17年度排出ガス基準75%低減レベルに適合。エコカー減税の対象となります。

New Golf Lineup

Golf TSI Trendline Golf TSI Trendline
4ドア 7速DSG® 右ハンドル
燃料消費率※1 17.0km/L
消費税込み価格 ¥2,570,000
GolfTSI Comfortline Golf TSI Comfortline
4ドア 7速DSG® 右ハンドル
燃料消費率※1 16.4km/L
消費税込み価格 ¥2,780,000
Golf TSI Highline Golf TSI Highline
4ドア 7速DSG® 右ハンドル
燃料消費率※1 16.2km/L
消費税込み価格 ¥3,120,000
Golf GTI 蘇った伝説のホットハッチ、GTI。 Golf GTI
4ドア 6速DSG® 右ハンドル
燃料消費率※1 13.0km/L
消費税込み価格 ¥3,660,000
Golf R Golf R
4ドア 6速DSG® 右ハンドル
燃料消費率※1 12.4km/L
消費税込み価格 ¥5,050,000

About New Golf

その革新のテクノロジーにより
優れた燃費性能と排出ガス低減を実現。
Golfは日本の厳しい環境性能基準をクリアしています。

17.0km/L※1の低燃費を実現したGolf TSI Trendlineをはじめ、Golf TSI Comfortline、Golf TSI Highlineとも平成22年度燃費基準を達成しています。
また、Golf TSI TrendlineとGolf TSI Comfortlineは平成17年度排出ガス基準75%低減レベルに適合。エコカー減税の対象となります。
2009-2010 インポート・カー・オブ・ザ・イヤー受賞
新型「ゴルフ」が、第30回目を迎える日本カー・オブ・ザ・イヤー(日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催)において、2009-2010 インポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。
※:日本カー・オブ・ザ・イヤーに国産車が選出された場合、最終選考会において最高得点を獲得した輸入車に対して与えられる賞。

今回の受賞は、「ゴルフ」が「小排気量エンジンに2種類の過給装置を組み合わせ、独自開発のトランスミッションとの相乗効果により、燃費と快適な走行性能を両立。自動車として本来望まれる機能と喜びを与えてくれる」点が高い評価を受けての受賞となります。
2009~2010 日本自動車殿堂
インポートカーオブザイヤー受賞

新型「ゴルフ」が、NPO法人 日本自動車殿堂(JAHFA)主催の 2009~2010 日本自動車殿堂インポートカーオブザイヤーを受賞。

「走行性能と快適性の高度なバランス」、「小型化パワーユニットによる低燃費・高出力」、「コンパクトカーとしての着実な進化」、以上の点が評価され、この年次に発表された輸入乗用車のなかで最も優れた乗用車として新型「ゴルフ」が選定されました。
今、クルマに求められるものとは?
クルマを操ることとは? クルマのクオリティとは?
クルマの安全性とは? クルマの社会的責任とは?
デビュー以来、クルマの規範を示し続けてきたGolfが、次なる答えを世に提示します。
Golfには、感覚を刺激する新しい驚きがあります。
存在感のあるそのフォルムは、心に刻み込まれます。

About Golf GTI

走りの情熱を、呼び覚ます。
ホットハッチの指標を打ち立ててきた伝説のクルマが、さらに進化を遂げた。フロントグリルにあしらったレッドラインやGTIエンブレム、チェックパターンのスポーツシートが初代GTIを彷彿させる。

詳細はこちら

About Golf R

渇望を満たす、かつてない歓び。
「R」。
それはレーシングを意味し、リアルスポーツを標榜する。 256PSのパワーを発揮する2.0L TSIエンジンに、 DSG®トランスミッションと4MOTIONという独創のコンビネーション。 高いパフォーマンスを秘め、優れた燃費性能を発揮する。 いま目覚める、魂を揺さぶる熱きスポーツスピリット。 すべては、比類なき走りのために。

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※ 別途リサイクル料金が必要となります
※1 10.15モード走行 国土交通省審査値。燃料消費率は定められた試験条件のもとの値です。実際の走行時には、この条件(気象、道路、車両、運転、整備などの状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率が異なります。
※ 使用している写真やイラストは日本仕様と異なる場合がありますのでご了承ください。
※ 記載の仕様、諸元は予告なく変更することがありますのでご了承ください。